HOME > 美粧資材 > 化粧用パフ

化粧用パフ

化粧用パフ 美の価値観は時代によって微妙に変化し、それに伴って化粧品も日々新しい商品が開発されています。こうした流れを受けると、化粧用のパフも新商品の開発が必要だと考えられます。
当社は美を創造する化粧品の各ブランドに向けて、最適な化粧用パフをご提案しております。

化粧用パフの素材の種類

パウダーファンデーション、リキッドファンデーションに使われる化粧用パフの素材は、NBRと天然ゴムに大別されます。
当社へお問い合わせいただければ、最適な化粧用パフをご提案します。

NBRパフ

NBRパフ

NBRは、最も代表的な素材です。
NBR素材は汎用性があり、配合や硬度を変えてファンデーションに最適な化粧用パフを作ることができます。

天然ゴムパフ

天然ゴムパフ

天然ゴムのもつ風合い・感触の良さは、根強い人気があり、現在でも多くの方々に愛用されています。

縫製パフ(パウダーパフ)

縫製パフ(パウダーパフ)

昔ながらの製法でひとつひとつ手作りです。
縫製パフの素材(コットン、ナイロン等)を変えることにより、様々なパウダーに合う縫製パフを提案します。

植毛パフ

植毛パフ

プレストパウダーなど、おしろいによく使われるパフです。
芯材をウレタンやNBR等に変更することで、プレストパウダー用の植毛パフ用途以外にも使用できます。
(例)クレンジングの拭取り用途
リキッドファンデーション用パフ


当社の化粧用パフ

業界の流れを敏感にキャッチ

業界の流れを敏感にキャッチ

ファンデーションに求められる条件は、肌の悩みの数だけあります。カバー力の強いファンデーションであるならば、厚塗りにならず、肌に均一に付くような化粧パフが必要・・・というように、ファンデーションの数だけ、化粧用パフが存在するといっても過言ではありません。

「優しい素材で、感触が良いパフ」「きめが細かく、しっとりとしたパフ」等
ファンデーションに合わせて、パフに求められる条件も様々です。当社では、化粧品業界の動向や変化をキャッチし、時代の流れに対応した化粧用パフをご提案します。

化粧用パフをより魅力的に

化粧用パフをより魅力的に

当社は、化粧用パフの販売だけではありません。どんなに優れた商品であっても(ファンデーションに合う化粧パフができても…)、商品の良さを伝えられなければ意味がありません。
そこで、当社では化粧用パフのイメージに合うパッケージの印刷、さらにセットアップ提案も行っております。お客様の持つイメージを当社に伝えていただき、最適なご提案をしたいと考えております。

他にも、製品だけでなく、販促用のパフをはじめ様々な用途提案を行っております。
商品のイメージ市場の価値観に合わせ、最適なパフをご提案させていただきます。

お気軽にお問い合わせください
Fuji Chem -富士ケミカル株式会社-
美粧資材 TEL.03-3494-3039
〒141-0031 東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル11F

ページトップへ


Fuji Chem -富士ケミカル株式会社- インターネットからのお問い合わせはこちら Fuji Chem -富士ケミカル株式会社- インターネットからのお問い合わせはこちら インターネットからのお問い合わせはこちら Fuji Chem -富士ケミカル株式会社- Fuji Chem -富士ケミカル株式会社-